パンツデビューはいつ?
みなさん、こんにちは!
ついに、先日の東海地方までの梅雨入りに続いて、関東甲信・北陸地方も梅雨入り宣言が出ましたね~。天気予報で言われてるように、ここ茨城も、時どき霧雨が振るような曇り空で、まったく洗濯物が乾きましぇ~ん(>_<) 乾燥機が無い我が家は、毎年恒例の、除湿機フル稼働による洗濯物対策が始まる毎日になる予定です。。。
さて、そんなジメジメした天気に対して、こちらはナイスなニュースです(^_^)
チビ助・兼之介も、気が付けば、もう今年で二歳の夏を迎えるわけで…。
二歳の夏って言えば…
そうですっ、オムツ外しの夏だよね~(^。^)
少し前から、お風呂前にはトイレでおしっこをしる訓練を始めてたんだけど、ここ数日は高確率でおしっこが出来るようになってきました♪ もちろん、まだ自分で尿意を覚えて自発的にトイレに行くって感じじゃなく、ママに連れて行かれるって状態だけどね(^^ゞ
昨日は、夜お布団に行く前にもトイレに寄って、しっかりおしっこをしてから眠りにつきました。この調子で、トイレトレーニングを頑張っていきたいものねん(^-^)
一昨日は、突然、
「ママ、ぼく、ウンチでたの~。」(真顔で、兼之介)
って、ママに報告してきた兼之介。
ウンチの報告は初めての事だったので、ビックリしながらもすぐに兼之介のオムツを外してみると…
お尻の割れ目に、ちっちゃいお団子のようなウンチが挟まってるではありませんか~!
兼之介は、いつも柔らかいウンチがほとんどの子どもで、硬いウンチが割れ目に挟まって気持ち悪かったようです(^_^;) ママが挟まってるウンチを外してあげると、まだ続きが出て来そうな様子だったので、慌ててトイレへGO~。
無事に、続きのウンチがトイレで出ました…!

一応、初めてのトイレでウンチ記念日って事で(^_^;)
今日は、朝の8時半にオムツを替えて幼稚園の行事に参加して、お昼前に家に帰って来たの。
お昼ご飯を食べる前に、トイレに行っとくかね…と、兼之介をトイレに連れて行くと、オムツが全く塗れていません!
「おぉ~、兼之介や、オムツでオシッコ出なかったの? すごいじゃ~ん!」(褒め称える、ママ)
「じゃ、トイレでおしっこいっぱい出るかな~?」(兼之介を持ち上げるママ)
「チョロチョロ…、ジャ~、チョロチョロ♪」(いっぱい出たぞ、兼之介)
こんな感じで、だいぶオシッコの間隔も空くようになって来たみたいです(^_^)

「ボクだって、早くパンツマンになりたいもんね~!」(勝利のポーズだ、兼之介)
こんな感じだから、もういつでもオムツを外して、パンツでお漏らしを経験しながらのトイレトレーニングに入って良さそうよね。オイラがそう思ってた矢先の、今日の梅雨入り宣言だからねぇ…(^_^;)
う~む。。。。
このまま梅雨明けまでオムツを履いたままトレーニングを続けるか、洗濯物が増えるの承知で、すぐにパンツ作戦決行か…。悩んじゃうところだわねぇ。。。
「ママは、どうしるつもりなの? タイミングとしては、今が絶好の時のような気がしるけど…。」(相談、もぐもぐ)
「そうよねぇ…。早いに越した事はないけど、どうしよっかなぁ…。洗濯増えるのはヤだしな~。」(出たっ、腰が重いママ)
「じゃ、とりあえず、兼之介のパンツを買ってくるって事はどう? まずはそこからでしょ?」(提案、もぐもぐ)
「そうねぇ。。パンツを揃えれば、兼之介にも刺激になるだろうし、そうしてみる…?」(軽く溜息、ママ)
「もう~、ママってば。パンツを揃えて刺激を受けるのは、兼之介じゃなくてママの方でしょ? もうやるしかないって刺激を受けて、梅雨に負けないトイレトレーニングを兼之介にしてあげて下さいよぅ!!」(叱咤激励、もぐもぐ)
「ハイハイ、分かってるって~。 そうヤキモキしなくたって、無事にパンツマンになれるから大丈夫よ。まぁまぁ落ち着いて、落ち着いてね。」(二人目の余裕なのか、ママ)
こんな調子で、たいしてやる気の見えないママですが。
浩史郎の時は、やる気満々、メッチャ張り切ってトイレトレーニングに臨んでたのにね~。そのママのやる気が伝わったのかどうか、浩史郎はオムツを外して二日目で、すっかりお漏らしもオネショもしない子どもになったんだったもんね。 兄ちゃんと同じには行かないと思うけど、出来れば夏の間に見事なパンツマンになれるとイイよね~。
兼之介のトイレトレーニング、果たしてどうなるのか…? ま、お漏らししちゃった時の雑巾掛けは、どうせオイラの仕事で言いつけられるんだろうけどね。 兼之介のスッキリパンツ姿を想像して、楽しみ半分、洗濯&雑巾掛けの恐怖半分の、今日のもぐもぐなのでした(^^ゞ
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フレディ(tp)の初リーダー作。ティナ(ts)が書いたタイトル曲では思いっきりスイングできて気分爽快!フレディの優しいバラード曲もあり、あっという間に大好きになっちゃったアルバム。これも手放せない一枚だね。
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